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六本木のアイスバーは、港区西麻布にあるアブソルート・アイスバー 東京のことで、店内はスウェーデン北部のトルネ川の氷で作られており、特製の防寒用ケープと手袋を着用しカクテルなどを飲んで楽しみます。六本木のアイスバーだけでなく、北海道札幌市で夜景が一番きれいに見える山として有名な藻岩山でもアイスバーがあります。
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六本木にアイスバーが誕生したのを知っていますか。スウェーデンのウォッカブランド ABSOLUT VODKA(アブソルートウォッカ)、氷のホテル ICEHOTELとカロッツェリアジャパンは、共同プロデュースによるアイスバー ABSOLUT ICEBAR TOKYOを外苑西通り近くにオープンしました。バーカウンターからグラスまで、店内のすべてが氷で作られたアイスバーです。ストックホルム、ロンドン、ミラノに続き世界で4店舗目、アジアでは初の出店となります。氷のホテル ICEHOTELは、スウェーデン北部・ユッカスヤルビにある世界初の氷のホテルです。ABSOLUT ICEBARの1号店も同ホテル内で誕生しました。
六本木のアイスバー ABSOLUT ICEBAR TOKYOの氷は、世界で最も純度が高いと言われるスウェーデン北部のトルネ川の氷を日本に輸送したものです。店内の室温はマイナス5度に設定し、エントランスには冷気を逃さないエアーロックを導入しています。そうして、従来店と同様のコンセプトを実現している。
六本木のアイスバー ABSOLUT ICEBAR TOKYOの店舗内では、特製の防寒用ケープと手袋を着用します。同ウォッカをベースにしたABSOLUT ICEBAR TOKYOなどのオリジナルカクテルを提供しています。気になる料金ですが、防寒用ケープと手袋と1ドリンクで3,500円、2杯目以降はカクテル=1,200円、ソフトドリンク=1,000円、新しい氷のグラス=800円になっています。営業時間は17時〜24時です。
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